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成長できる環境

自社内教育機関(KSKカレッジ)で専任講師が徹底サポート。入社未経験でも安心です。

KSKカレッジ責任者/ゼネラルマネージャーより

【動画内の質問 】
※お急ぎの方は以下を参考のうえご覧ください

《タイムライン》
0:00 オープニング
0:09 キャリアパス
0:56 他社とKSKの研修の違いは
1:40 KSKカレッジの講師はどのような人が多い
2:18 KSKカレッジのゼネラルマネージャーから見るKSKのイメージ
3:06 KSKに入る方に向けてのメッセージ

事業部で女性管理職としてマネジメントを担い、現場の最前線で人材育成と
組織づくりに携わってきました。その経験を活かし、現在は次世代を育てる教育部門「KSKカレッジ」の責任者として、若手育成を統括しています。

事業部の業務やプロジェクトの実情を深く理解しているからこそ、
「学んで終わり」ではなく、配属後も現場で活き続ける教育を重視。
技術教育だけでなく、人間力の向上にも力を入れ、一人ひとりの成長に寄り添う
研修を行っています。

また、KSKカレッジの講師陣は受講者と本気で向き合い、それぞれの可能性を
引き出すことを大切にしています。充実した研修制度と手厚いサポートを通じて、
社員が安心して成長し、自分らしいキャリアを築ける環境づくりに取り組んでいます

技術者として人として成長

KSKの社員は主体的に学ぶため、成長力が違います。
自ら考え、自ら行動する力を育てる。
会社は社員の学びを全力でサポートします。

教育方針は「技術力」+「人間力」

KSKでは、エンジニアとして単に高い技術力を保持しているだけでなく、
お客様の真のニーズを捉えて最適なソリューションを提案するために高い人間力を
兼ね備えていることを「理想のエンジニア」と掲げて社員教育に取り組んでいます。
常にお客様と一体となって事業に関わり、本質的な課題を解決することで
お客様満足度を向上し、技術・製品のコモディティ化が進むITビジネス環境にあって
高い競争力を維持しています。

KSK研修体系図

※各図は拡大表示が可能です。

人間力教育

サービスの質は人間の質そのものである

「サービスの質は人間の質そのものである」という信念のもと、高い人間力を形成するための研修を各階層ごとに取り揃えています。コミュニケーションスキル、
課題解決力、マネジメントスキルなどの研修を受講することで、社員一人ひとりが人格(人間性)を高め、人間力の高い集団となることを目指しています。

社員の資格保有数

一人当りの年間研修受講日数

事業を支える主体的な人材を育成する

KSKの人材育成の中心を担う専門の教育機関となる「KSKカレッジ」は、
豊富な教育研修プログラムによって技術力や人間力の向上の教育を実施するだけでなく、一人ひとりの主体性をもとにチーム制で
学ぶ環境やKSKの風土・価値観を継承していく場としても活用されています。
また、KSKカレッジでは、実務経験を有する専属講師7名により
机上の講義だけでなく実践的な知識の習得をサポートしています。
KSKカレッジの新人教育は全期間を通して受講者が自ら調べ議論し、
発表し主体的・能動的に学習するアクティブラーニングの手法を取り入れています。

教育設備

研修ルーム9室、研修室518席を完備
サーバ、ネットワーク機器、パソコンほか500台以上を保有

主な教育メニュー

(技術教育)
ネットワーク・プログラミング(Java、C言語、C#、.NET、UML、Python)・Linux、Windowsシステム構築・管理・仮想化(VMware、Hyper-V)・
クラウドコンピューティング(AWS、Azure)・システム構築、管理(ネットワーク、データベース、セキュリティ)・プロジェクト管理、
品質管理・各種試験対策(CCNA、LPIC、Java、ITILほか)

(人間力教育)
新入社員研修・キャリア入社社員研修・階層別研修・人間力基礎研修「7つの習慣」
コミュニケーション研修・顧客満足度向上研修・チームビルディング研修・
アソシエイト、OJT責任者・チームリーダー研修・新任管理者研修
情報セキュリティ、個人情報保護研修・メンタルヘルス研修・
ヒューマンエラー対策研修 等

その他のメニュー

学習動画サービス(Udemy、Schoo)
外部トレーニング受講(プロジェクトマネジメント、最新技術)
上位資格取得支援制度・通信教育学習コース ほか

目指す姿を目標だけで終わらせない

職位等級は1級から4級に分かれていて、4級が管理職になります。
管理職は、組織やプロジェクトのトップとして事業を行う管理職と、
技術を極めていく管理職に分かれます。

職位等級は、技術ランクが上がると年齢に関係なくキャリアアップすることが可能です。
技術力が上がれば、年齢に関係なく職位等級が上がります。

この技術ランクは、職種ごとにスキルロードマップというものが作られていて、
そのスキルロードマップに各技術ランクに求められるスキルの詳細や、
取得が必要な資格、必須研修などが書かれています。
社員は自分の技術ランクを上げる為には、何が不足しているのか、
何を学ぶ必要があるのか、目標が立てやすくなっています。

メディア掲載

未経験からプロのエンジニアへ。 KSKの「人を育てる」教育体制の実態

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